はじめまして。
三重県四日市市にあります「いろは接骨院」でひとり院長をしてます服部嘉之です。


早いもので柔道整復師の免許を取得してから10年の歳月が流れました(2006年免許取得)。
 
柔道整復師になると同時に都内にある整形外科で5年間の修業をさせていただき、2011年に地元四日市市で開業させていただきました。
 
この記事を書いている2017年5月現在、四日市には60を超える数の接骨院があると言われています。
三重県内に目を向けると350軒という数の接骨院があります。
 
そんな中でいろは接骨院はどのような接骨院なのか、興味を持っていただいてありがとうございます。
 
このHPを見る前にたくさんの接骨院のHPをご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。
これまでにご覧になった接骨院さんに負けない点を3点ご紹介したいと思います。

いろは接骨院の3つの安心

いろは接骨院
いろは接骨院のコンセプトは
「安心して通える接骨院」
そのための特徴をこちらにご紹介いたします。
 

POINT1 いろは接骨院はケガの専門家です

いろは接骨院
本来、我われ柔道整復師(接骨医)はケガの専門家です。
患者美
ケガって具体的にいうとどんなものですか?
いろは接骨院
ねんざ、骨折、脱臼、肉ばなれ、挫傷(「ざしょう」と読みます。交通事故のケガのイメージです)
 
具体的に言うと、サッカーをしてて足をねんざしたり、転んで腕を折ったり、ギックリ腰になったり、肩が外れたり、交通事故でむち打ちになったり・・・。
 
これら一般外傷と呼ばれるケガをしてしまったときに、お力になれるのがいろは接骨院だと思ってください。

 

 
整形外科で数多くの症例を経験させていただいたいろは接骨院ならではの施術を提供しております。

POINT2 エコーによる観察をベースにした施術

患者子
でもケガしていっても接骨院ってレントゲンがないじゃないですか
いろは接骨院
たしかに接骨院には法律上、レントゲンがおけません。
 
ですが、患者さんや保護者の方々に安心してもらえるために当院では超音波観察装置(エコー)を導入しています。

エコー観察装置では、体表に近い部分に限られますが、骨、筋肉、靭帯、腱、血管、神経を映し出すことが可能です。
特に骨や靭帯が見れることで「ねんざ」と「骨折」の鑑別に役立っています。
ねんざだと思っていたら骨折していた、というケースは案外少なくありません。
  

また患部の様子が客観的に見れるので、損傷の程度からどのような処置が必要かの正確な判断をすることが可能になります。

POINT3 多くの症例をHPにて紹介

いろは接骨院では患者さん(もしくはその保護者様)の許可をいただけた症例をこのHPで紹介しております。
ご自身がされたケガに近いものがあればご覧いただければ、どのような症状をどうやって処置しているのかがわかるかと思います。
また処置などの方法を掲載しているものもありますので、応急処置の参考にしていただければ、と思います。
 
当院にいらっしゃる方の具体的な症状の一例です。

 

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