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みなさんの目指した柔道整復師は・・・?

みなさんも柔道整復師を目指したときにこんな先生になりたい!
というビジョンがあったと思います
しかしいざ柔道整復師免許を取得して「先生」と呼ばれるようにはなったものの、
次のような環境に身を置いている先生が少なくないという現実・・・

業界あるあるだと思いますので、これを読んでくださる
先生の現状に当てはまっていることもあるかもしれませんね。
もし共感できる方であれば、今の環境が自分の目指した
柔道整復師につながる道ではないと感じているのではないでしょうか?
ここでもう一度伺います。

免許取得から15年、開業開院して10年。
回り道をしながらも修業時代、そして開業してからも
ずっとずっと現状を変えようと思ってがんばってきました。

ここにたどり着いて、以前より感じるのは、「自分の人生は自分の選択」でできているということ。
そしてどんな人と出会い、どんな環境に身を置くかがすべてだということ。

そしてそこにたどり着くにはもう一人では不可能なことに気づきました。
仲間が必要なんです。

当院の強み

笑顔で働ける接骨院を目指して

いろは接骨院のモットーはお互い笑顔に!患者さんを笑顔にする先生は自分も笑顔のハズですよね。しかめっ面の先輩柔整師の顔色を窺いながら仕事をしていませんか? 接骨院は機械が相手ではなく、人間が相手の仕事です。先生の満たされた笑顔を患者さんに向けていきましょう!

保険診療に頼らない
クリーンな経営基盤を持っています。

伝統的な手技が身につきます

ほねつぎ伝統の手技によるテーピング・ギブス固定術が身に付きます!

最新機器を使った施術

現代の最新機器(エコー観察・超音波治療器)を駆使し、施術を行います。

技術の安売りをしない

自分たちの施術に自信を持っているので安売りしません!

安定した新規患者の来院

一定の新規患者が来院する実績があります(2020年実績:平均19名/月)。

通院継続のためのノウハウ

通院を継続していただくためのノウハウがあります(述べ施術数:約400人/月)。

完全予約制/一人30分の施術

患者様一人に対して30分の施術時間の完全予約制。

待遇

条件を達成すれば自分次第
キャリアアップできる制度です。

充実した福利厚生

役職手当 最大◯◯万円/月

柔道整復師手当、指導メンバー手当、副院長手当と、段階ごとに手当を定めています。

外部研修・セミナー費用 半額会社負担

筋膜リリース、エコーセミナー、触察法セミナーなど、施術業務に関連する外部研修費用の半額を会社が負担します。
※事前の申請が必要です。

雇用/労災/年金/健康 四保険完備

雇用保険/労災保険/年金保険*/健康保険*の四保険を完備しています。
※は法人化後に予定しています。

格安の社宅があります

2.5万円/月で借りれる社宅を用意しています。

交通費1万円まで支給

車通勤の場合、ガソリン代も法定福利費に沿って支給されます。

制服貸与

業務で使用する制服類はすべて貸与致します。

募集要項

業務内容

柔道整復師として
患者さんに施術していただきます。

超音波観察装置(エコー)による観察・手技・テーピング、最新のエコー観察・筋膜リリース理論を取り入れた治療を行っています。現在1日の患者来院数は約15~20名/施術者1名あたり、来院患者さんの平均年齢は45.5歳
スポーツ外傷・障害だけではなく、長年の慢性的な痛みやどこに行っても治らなかった痛みを筋膜リリース理論と経験から得た独自の技法を取り入れた治療でたくさんの患者さんに喜んでいただいています。

給与

月収23万円〜/賞与年3.5ヶ月分
副院長に昇進した場合
月収25.8万円〜
年収400万確約

休日・休暇

  • 火曜日/土曜午後/日曜午後/祝日
  • 年末年始6連休
  • 夏季休暇5連休
  • GW休暇祝日休診

※2020年特別休暇実績

勤務時間

【通常】 8:30〜12:00/15:00〜19:30
【土曜・日曜】 8:30〜14:00

社会保険

  • 雇用保険
  • 労災保険

以下は法人化後に予定

  • 年金保険
  • 健康保険

当院に来られる患者の
主な傷病名

  • 足底筋膜炎
  • 四十肩(凍結肩、石灰沈着性腱炎)
  • ぎっくり腰
  • 慢性腰痛
  • 坐骨神経痛
  • 橈側上顆炎
  • 膝屈曲障害
  • 有痛性外脛骨
  • オスグットシュラッター
  • シンスプリント
  • 野球肘
  • TFCC損傷
  • 各種スポーツにおけるメンテナンス

当院に来られる
主なスポーツ患者

  • 軟式野球部(野球少年団)
  • 硬式野球(中学クラブチーム)
  • サッカー部(高校県大会決勝出場レベル)
  • バスケ部(高校全国出場レベル)
  • 硬式テニス部(クラブチーム)
  • 軟式テニス部 (中学)
  • バドミントン部(中学〜実業団選手)
  • 陸上部(高校)
  • ダンス
  • ゴルフ
  • ママさんバレー
  • フリークライミング
  • 登山
  • スポーツジムのインストラクター

必須条件

柔道整復師の有資格者

歓迎条件

  • 接骨院での実務経験をお持ちの先生
  • 整形外科での実務経験(施術者)をお持ちの先生
  • スポーツで実績のある先生
  • 20代・30代の先生

求める人物像

  • 外傷治療の経験を積みたい先生
  • 自分の技術を安売りしたくない先生
  • 勉強熱心な先生
  • 素直な気持ちで働ける先生
  • エコー観察技術を身に着けたい先生
  • 将来独立開業したい先生
  • 明るく感情豊かな先生
  • チームワークを大切にする先生
  • 患者さんを自分の家族と思える先生

自分が「目指した柔道整復師」になれていますか?

いろは接骨院院長 服部 嘉之

大学時代、突然のぎっくり腰に襲われたのがこの業界を目指すきっかけでした。そのときに通った接骨院の先生にはすごく感謝しました。少し変わった接骨院で、施術室の壁全面に先生の行った旅行先の写真がかざってありました(なんかアフリカの部族との写真が多かった笑)。
接骨院に通っている期間中、突然先生から「来週●●日から1週間休むからその前日に来てね。置き鍼をするから」って言われて「え?病院ってそんな休み方するの?」とびっくりしたのを覚えています笑(当時、接骨院と病院の違いがわかってなかったです)
おそらく経済的自由と時間的自由を持ってる先生だったんでしょう。
わたしがサラリーマンを辞めて柔道整復師になろうと思ったときに、何となくではありますがこんな先生を目指していたんだろうと思います(もちろん「腰痛をしっかり治してくれて感謝される」という意味も含みますよ!)

みなさんが目指した柔道整復師になるために

みなさんも柔道整復師を目指したときにこんな先生になりたい!というビジョンがあったと思います(そういう思いがないと大変な専門学校時代や国家試験で脱落してしまいますよね)。

しかしいざ柔道整復師免許を取得して「先生」と呼ばれるようにはなったものの、次のような環境に身を置いている先生が少なくないという現実・・・
・電気をつけてスイッチを入れるだけの毎日
・慰安的なマッサージをしておばあちゃんとのトーク力ばかり身につく
・年齢のせい、天気のせい、気候のせい、、、治らない理由を探す先生になっている
・自分がお世話になったスポーツチームにメディカルスタッフとして呼ばれたときに自信をもって入れない
・国家資格を取得するのにお金がかかっているのにお給料が少なくてひもじい思いしている

ここまでを読まれて嫌な気持ちになったら申し訳ありません。申し遅れました、いろは接骨院院長の服部です。
しかしこれらのことはわたくし服部が実際に修行時代に感じていたことなのです。業界あるあるだと思いますので、これを読んでくださる先生の現状に当てはまっていることもあるかもしれませんね。ここをお読みいただいているということは少しは現状の自分の状況を変えたい、と思っていらっしゃるのかもしれません。
それは今の環境が自分の目指した柔道整復師につながる道ではないと感じているのではないでしょうか?目指す目的地までの近道はない!が回り道をしてしまうことはある!

目指す目的地までの近道はない!
が回り道をしてしまうことはある!だから・・・

「目指した柔道整復師」になるためには近道はないと思います。コツコツ、一歩一歩ステップアップするというのが唯一の近道ではないでしょうか?
しかしコツコツ、一歩一歩やっていても方向が間違っていると回り道になってしまうことがあるのも事実です。

・このまま今の場所で働いてても自分の目標にたどり着けるイメージが沸かない・・・
・今の場所で学べることがどんどん少なくなってきてる・・・
・今いる場所で働いている先輩が、そもそも自分の将来のイメージとは程遠い・・・

なんてことを漠然と感じていたりするのではないでしょうか?あなたが今いる場所は、あなたがたどり着きたい場所へと、ちゃんと道が繋がっているでしょうか?
目指す目的地までの近道はないかも知れませんが、そもそも目指す目的地自体がハッキリしていないと、どれだけコツコツ頑張っても結局どこにもたどり着かないでしょう・・・

だからこそ、あなたがいま必要なモノは
目的地にたどり着くための

ハッキリした「地図」と
ブレない「コンパス」

なのではないでしょうか。

いろは接骨院がご用意できる5つの地図

その1 柔道整復師の本分である外傷の治療

柔道整復師といえば外傷!それもスポーツ選手を診れる環境。
環境とは患者に提供できる「技術や設備」と「実際の来院患者の存在」です。
当院では整形外科出身の院長が最新のエコー観察装置や超音波治療器を用意しております。
患者さんの5人に二人はスポーツをしている患者です。

その2 治したという達成感だけで終わらない目標設定

ただ治せるだけの技術ではなく、
今の時代にあった患者さんから喜んでもらえる自費施術の技術。
当院では筋膜リリースやエコー観察を中心にした施術で、
単価5000円を患者さんからいただいています。

その3 経営の基本である集客とコンテンツ

多くの患者さんを救うために、
患者さんに自分の院を知ってもらって来院してもらうための集客力。
1人院で限界があるため、毎月新患さんを何名もお断りしてしまっていて、
非常に心苦しい思いをしています。

その4 頑張った分だけ正当な報酬をもらう環境

頑張ったら頑張った分だけ正当な報酬を貰える環境。
しっかりとお金をいただける環境だからこそ、お支払いできるのです。

その5 さらに高みを目指すために・・・

そして最後は・・・じつはまだ達成しておりません。
いま院長が目指している目的地になります!
もう少しだけですのでぜひ最後まで読んでください

このようなことを目標とできる環境で、
ご自身のコンパスをもってしっかりと頑張っていけば、
あなたが目指している柔道整復師像に少しずつ近づいていけるとは思いませんか?
もしかしたら、今あなたが居る場所よりは
あなたの目的地に近い場所だと思えるのではないでしょうか?

回り道をしながらも目指した柔道整復師に近づいた院長が次に目指しているもの

服部は免許を取得して15年が経ちます。
自分で開業開院して10年です。
修業時代、そして開業してからもずっとずっと
現状を変えようと思ってがんばってきました。
そして最近やっと目指した柔道整復師に
近づいたといえるようになってきました。
この期間がすべて遠回りだったということはないですが、
決して近道はしてきませんでした。

ここにたどり着いて、以前より感じるのは、

「自分の人生は自分の選択」で
できているということ

そしてどんな人と出会い、
どんな環境に身を置くかがすべてだということ

わたしもあのころ目指した柔道整復師に近づくことができたわけですが、
現状に満足せずに、もっともっとこの仕事、
この接骨院を発展させたいと思っています。
いろは接骨院がご用意する地図その5の部分にあたるのですが、
そこにたどり着くには一人では不可能なことに気づきました。

仲間が必要なんです。

それはなぜか?
それは

今のわたしの目指している柔道整復師というのが

「仲間の先生たちが、
目指した柔道整復師になれる環境を作る」

というものだからです。

10年を一人で頑張ってきた服部にとってもこれから先は未知の領域でワクワクしています。
ぜひ面接で「どんな先生を目指しているのか?」を教えてください!

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